Results
数字は、語る。
院長の経営判断が変わった瞬間。
その記録です。
How it works
STEP 01
見える化
資料を1ヶ所に集約し、毎月15日に試算表を届ける。数字を「待つもの」から「届くもの」に変える。
STEP 02
設計
STRAC分析で手残りを逆算。売上目標・経費上限・投資額を、感覚ではなく数字で決める。
STEP 03
実行
月次面談で次の一手を決める。採用・投資・借入のタイミングに、根拠ある数字で答える。
89%
経理作業時間の削減率
月14時間 → 月1.5時間
15日
毎月、前月の試算表が届く日
院長は数字を「確認するだけ」の状態に
Case Studies
Case 01 — 町田市 / 自費診療中心の歯科クリニック様
「このままでいいのか」——売上は伸びているのに、手元の実感が伴わない。そんな時期がありました。
課題
自費診療の単価設計と原価管理が感覚頼みで、利益構造が見えていなかった
アプローチ
STRAC分析で手残りを再設計。毎月の面談で「何を伸ばすか」を数字で決める運用に
結果
単価・自由診療メニューの優先度が明確になり、翌年の売上が大きく伸長
年間売上
1億円台前半
↓ 翌年
2億円
突破
Case 02 — 新宿区 / IT・コンサルティング業様
餅は餅屋——経理をやめたら、伸びた
個人事業主だった頃の売上は3,000万円。「自分で経理をやる」ことにこだわっていたが、今どき、その自計はコスパも精度も低いと気づいた瞬間があった。
法人成りという節目に、アンバーは軍師として伴走。原資の足りないスタートアップの時期こそ、自社での経理作業を思い切って撤廃した。
課題
自計(自社経理)にこだわっていたが、原資の限られる時期にコスパ・精度の低さが負担になっていた
アプローチ
法人成りを機に経理を撤廃。軍師として伴走し、資金調達スキームを税理士主導で高速に回す
結果
経営者の時間がファイナンスに集中し、成長機会にキャッシュを即座に投下できる体制に
Case 03 — 港区 / 美容関連製品のOEM事業様
毎月の予実管理が、勝ち筋になった
未来プランを継続し、予算と実績の差を毎月アンバーと突き合わせる運用に。 ズレが出た月は理由を即座に特定し、次の一手を翌月の数字に反映する——その積み重ねが、事業の伸びを加速させた。
課題
事業拡大に伴い計画と実態のズレが大きくなり、どこで利益が漏れているか把握しづらくなっていた
アプローチ
未来プランで予実管理を毎月実施。差分の要因を数字で特定し、翌月の打ち手に落とし込む
結果
毎月の軌道修正が積み重なり、事業規模が継続的に拡大
課題
分院展開の構想はあったが、銀行に示す根拠資料がなく、融資交渉が感覚頼みだった
アプローチ
既存院のキャッシュフロー実績と新院の事業計画を数字で接続し、融資資料として整理
結果
銀行が「数字で未来を語れる経営者」と評価し、追加融資が決定
Case 04 — 京都 / 整体院グループ様
分院展開という、次のステージへ。
8,000万円
決定の追加融資が決定
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次に変わるのは、あなたの数字です。
相談は無料です。まずは、今の状態を一緒に確認しましょう。